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社会保険労務士わだ事務所
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就業規則の作成・見直しをお考えの方へ


モデル就業規則をそのまま使っていませんか?

社労士と就業規則を作成するメリット 
メリット@
最新の法改正に対応したオーダーメイドの就業規則を作成できるのはもちろんのこと、
就業規則の作成過程において労務管理上の問題点が把握でき、検討過程自体が
労働法規等のレクチャーとなります。
すなわち、労務管理セミナー等をマンツーマンで受講しているのと同様の効果があります。

メリットA
助成金の申請時に就業規則を提示を求められることがほとんどですので
作成しておくと便利です。

メリットB
トラブルになると就業規則が判断の基準になるので、トラブルの解決・防止に役立ちます。

メリットC
ハローワークに求人を出すとき、就業規則の有無を問われます。提出義務の
ある会社の場合、就業規則が無いと求人票を受理してもらえません。
また、求人票そのものにも就業規則の有無が記載されるので、作成義務の
ない会社でも就業規則を備えているということで会社の姿勢をアピールできます。


就業規則作成業務の流れ
 ご相談

▼STEP @

最初に、電話、メール、お手紙等でご連絡下さい。

 基本的には後日会社にお伺いさせていただき面談にて打ち合わせをさせていただいております。

会社の現状や規程の提出状況、規程の懸念事項等をヒアリングさせていただき、規程の作成・改訂の

チェックポイントについてご説明します。

新規作成または変更のための打ち合わせ

▼STEP A

新規作成の場合は「提案→打ち合わせ→変更」を3回ほど繰り返し完成に近付けていきます。
規程に矛盾や漏れが無いよう入念に打合せを行い作成していきます。
変更の場合は確認事項が少ないので回数が減ることもあります。
就業規則制定(又は変更)届
労働者の意見書の作成、製本

▼STEP B

STEPAで打合わせをして作成した就業規則に就業規則制定(又は変更)届と労働者の意見書を綴じこみ製本します。
就業規則制定(又は変更)届に代表者印を押印いただくのと同時に従業員に周知し、意見書に従業員代表の就業規則に
関する意見と署名、押印をいただきます。
労働基準監督署に提出

▼STEP C

会社の管轄の労働基準監督署に提出し終了です。
                                  
会保険労務士は専門士業であり、社会保険労務士法により制度化されています。
労働社会保険関係諸法令(健康保険法、厚生年金保険法、国民年金法、労働基準法、労働者災害補償保険法、雇用保険法等)及び人事・労務管理(人事管理、労働条件管理、労使関係管理等)の専門家として、企業経営の4要素(ヒト・モノ・カネ・情報)のうち、ヒトの採用から退職までの労働および社会保険に関する諸問題、更に老後の年金を含む生活設計や介護の相談に応じる、ヒトに関するエキスパートです


社会保険労務士は専門士業であり、社会保険労務士法により制度化されています。
労働社会保険関係諸法令(健康保険法、厚生年金保険法、国民年金法、労働基準法、労働者災害補償保険法、雇用保険法等)及び人事・労務管理(人事管理、労働条件管理、労使関係管理等)の専門家として、採用から退職までの労働および社会保険に関すること、老齢年金や障害年金を含む生活設計や介護等の相談に応じる、専門家です。

社会保険労務士制度は、企業の需要に応え、労働社会保険関係の法令に精通し、適切な労務管理その他労働社会保険に関する指導を行い得る専門家の制度です。

 この制度は、労働・社会保険に関する法令の円滑な実施を図り、事業の健全な発達と労働者等の福祉の向上を目的とした社会保険労務士法(昭和43年6月3日法律第89号)により定められています。

 社会保険労務士とは、社会保険労務士法に基づき、毎年一回、厚生労働大臣が実施する社会保険労務士試験に合格し、かつ、2年以上の実務経験のある者で、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録された者をいいます。


社会保険労務士は、採用から退職までの人事全般の相談、就業規則と賃金・退職金規程の作成、企業の中で、従業員の福利厚生から労働災害の防止対策までの相談指導、健康保険をはじめとして厚生年金保険、労災保険、雇用保険のすべての事務代理または代行を行います。





































































































   

 社会保険労務士とは  

 社会保険労務士は、社会保険労務士法に基づき、毎年一回、厚生労働大臣が実施する社会保険労務士試験に合格し、かつ、2年以上の実務経験のある者で、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録された者です。

 社会保険労務士制度

 社会保険労務士制度は、労働・社会保険に関する法令の円滑な実施を図り、事業の健全な発達と労働者等の福祉の 向上を目的とした社会保険労務士法(昭和43年6月3日法律第89号)により定められました。社会保険労務士は企業の需要に応え、労働社会保険関係

    の法令に精通し、適切な労務管理、その他 労働社会保険に関する指導を行い得る専門家の制度です。

 社会保険労務士が行う業務

 社会保険労務士は、採用から退職までの人事全般の相談、就業規則と賃金・退職金規程の作成、従業員の福利厚生から労働災害の防止対策までの相談指導、健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険のすべての事務代行を行います。


 詳細は下記HP等をご参照ください。

   全国社会保険労務士会連合会

     大阪府社会保険労務士会